「確認」制度とは

給付の実施主体である市町村が、認可を受けた教育・保育施設及び地域型保育事業に対して、その申請に基づき、各施設・事業の類型に従い、市町村事業計画に照らし、1号認定子ども、2号認定子ども、3号認定子どもごとの利用定員を定めた上で給付の対
象となることを確認する制度。
※ 認可については、教育・保育施設は都道府県、地域型保育事は市町村が行う。